【18卒対象】山田ビジネスコンサルティング(YBC)の選考/採用情報

このページでは、山田ビジネスコンサルティング(YBC)の選考・採用情報をまとめています。

 

選考フロー

説明会(セミナー)→WEB適性検査→一次面接(ESの指示)→二次面接(作文の指示)→最終面接

 

WEB適性検査

過去に株式会社イー・ファルコン の試験が出題されたことがあります。

図形問題やクリエイティブ系の問題など独特な問題があるので注意が必要です。

 

一次面接

主に以下のような内容を、15~20分で解き、数人が順に面接官に対し発表します。

・フェルミ推定

・数理パズル

・商品企画

その後、自己紹介・志望業界・志望理由などを聞かれるようです。

これが、1人の面接官に対し、5,6人の学生の比率で行われます。

 

ES

一次面接通過後、ESを書くよう指示されるようです。

過去の内容には以下のようなものがあります。字数は500字以内など、やや多めな印象を受けます。

・なぜコンサルティング業界を志望するか
・その中でもなぜ山田ビジネスコンサルティングか
・最も困難だった経験
・短期間で達成した出来事
・学生時代注力したこと

 

二次面接

ESに沿って、志望動機と課題解決体験に対して、様々な面から深堀りされます。

学生が3,4人に対し、社員が1,2人と、少人数で行われる傾向にあるようです。

かなり深堀されることが想定されるため、志望動機は特にしっかりと準備しましょう。

 

課題作文

テーマ:「10年後のビジネスパーソンとしての自分」

A4一枚の作文を提出することになります。

 

最終面接

最終面接は、学生2人、役員など数人(うち1人が社長)という形式で行われます。

以下のような内容について、主に社長から鋭い質問がなされます。

・ESや履歴書について
・説明会時のアンケートに書かれた志望企業について
・学生時代の経験について

ここを通れば内定となります。

エグゼ特別選考ルート

※本ページに記載している情報はFactLogicが独自にリサーチ、または各種メディアから収集したものであり、企業が公表している情報ではない場合があります。

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