企業情報

アーサー・D・リトルはどれくらい激務なのか?

このページではアーサー・D・リトルの激務度についてまとめています。   やはり長い勤務時間 外資系の戦略コンサルティングファームは基本的に激務です。アーサー・D・リトルも例外ではないでしょう。月間残業時間は120時間以上を超えている様子で、社員の方も「ワーク=ライフの覚悟がないと務まらない」と声を漏らしています。忙しいプロジェクトになると、土日も返上で仕事をしなくてはならないようです。   ただ、プロジェクトによると・・・? プロジェクトによっては時間的に余裕もできるようで、昼頃に出社できたり、定時前に帰宅できる時もあるようです。またこれもプロジェクトによっては在宅勤務がある程度許されている様子で、時間に自由度が生まれるとの意見もあります。マッキンゼーやBCGなどの他の戦略ファームと比べると、働き方の自由さはある印象です。   他の情報について詳しくは、アーサー・D・リトルの記事一覧を御覧ください。 各企業ごとの詳しい情報(年収、選考対策など)のまとめも是非ご覧になって下さい。

【役職別】アーサー・D・リトル・ジャパンの年収

このページでは、アーサー・D・リトル・ジャパンの年収について解説します。 コンサルティングファームでは、通常は役職ごとに給料(年俸)が決められています。ここではアーサー・D・リトル社内での役職名と、その役職に応じた年収をまとめました。 (なお、本サイトでは年収以外にも【19卒対象】アーサー・D・リトル(ADL)のインターン/ジョブ対策まとめなどをまとめています。どんな選考が課されるかを解説しており、アーサー・D・リトルの選考の概要がつかめます。)   役職(年次は公式HPより抜粋)   ビジネスアナリスト(推定年次2〜3年間) 主に、プロジェクトチームとして構築した仮説の、真偽を検証する役割を担います。氾濫するデータのなかに看過できない情報を嗅ぎ取ること。またその情報を、主体的・独創的な分析を通じて “認識すべき事実” として明瞭に描き出し、クライアントに提起していくことが求められます。 コンサルタント(推定年次2〜3年間) プロジェクトを展開する上で、チームの中心的役割を果たします。クライアントが抱える課題を深堀・明確化し、解決の方向性を仮説として描くこと。また、検証された仮説を軸に、段階的に検討を深め、“チャレンジング” かつ “実現可能な” 提言を最終的に取り纏めることが求められます。 マネジャー/プリンシパル プロジェクト運営に責任を持ちます。プロジェクトの方向付けとプランニングを行い、全体進捗に常に留意しつつ、最終的な提言をクライアントの “腹に落ちる” ものに高めること、また、クライアントの自律的革新への地均しを行うことが求められます。 アソシエイト・ディレクタ/ディレクタ プロジェクトの統括責任を持ちます。クライアントの革新を継続的に後押しし続ける、よきビジネスパートナーとしての立場を有します。また、社内に蓄積した知見を、ADLの企業経営コンセプトとして昇華させ広く世に問い、ファームとしてのADLの質を高め・成長させ続ける役割も担います。   役職別年収   ビジネスアナリスト 600万〜700万(インセンティブ込み)   コンサルタント 800万〜900万(インセンティブ込み)   マネジャー/プリンシパル 1100万〜1300万(インセンティブ込み)   アソシエイト・ディレクタ/ディレクタ 1500万〜数億(インセンティブ不明)…

「全ての総合商社志望者は、外コン・外銀内定を目指せ」19卒に贈る、外資系サマーインターンを制し、就活を制す内定指南書

今回は19卒で本気で難関企業を目指す就活生に「外コン・外銀」の内定を得る方法を徹底解説します。 外コン・外銀の内定はその業界を志望する人だけでなく、総合商社を始めとする日系の難関企業を目指す人にとっても非常に有益です。 また、この時期から動き出す早期の選考対策は【難関企業内定への一番の近道】です。 ここでは、18卒ですでに外コン・外銀に内定している方へのインタビューを交えながら、4月からどのようにスタートダッシュを切り、他の就活生に差をつけられるかについて役立つ情報を独自に調査し、まとめました。 ぜひご一読ください。   そもそも外コン・外銀とは?      ①外コンの仕事内容って? まずは業界を把握!外資系コンサルを目指す人への予備知識!-楽天みんなの就職活動日記 http://www.nikki.ne.jp/event/20150729092/ ・  経営戦略コンサル:企業の経営戦略を一緒に考えていく業務。第三者として企業の経営者に財務分析・市場調査・マーケティングを駆使して経営方針を提案する この記事は、外資系コンサルの基礎的な業界知識を得るに最適な記事です。 ここから詳しい企業分析へと移りましょう。 ②【外銀入門】15分でわかる外資系投資銀行!受ける前に知っておきたい「部門の違い」-onecareer https://www.onecareer.jp/articles/339    ・  投資銀行は社風よりも部署ごとの文化差が大きい    ・外資系投資銀行IBD部門 大まかな業務内容は下記に分かれます。       ・企業の買収や売却(M&A)の提案       ・資金調達の提案      …

【就活業界比較】外資系投資銀行(外銀)vsコンサルティングファーム

皆さんはいま、どんなキャリアプランを描いていますか?どんな理想像を抱いていますか? もし「高い年収を貰いたい」「凄まじく仕事のできる人間になりたい」「若いうちから大きな仕事をしたい」といった気持ちがあるのなら、外資系のコンサルティングファームや投資銀行に興味を持つことでしょう。 就活生にも大人気であり、極めて優秀な人材だけが入社することになるこの二つを、年収・激務・職務内容・キャリアパスなどの様々な面から比較します。 ①それぞれの部門・分類は? まず、一口に「外銀」「外コン」と言っても、それぞれの分類ごとに仕事内容や給料は大きく異なります。 ・投資銀行 (1)IBD(投資銀行)部門 “IBD”は投資銀行部門(Investment Banking Division)の略です。 採用人数が多く、いわゆる「花形」部門です。 主に大企業を相手にM&Aの提案や資金調達の提案といった規模感の大きな仕事を行います (2)マーケット部門 証券流通市場を舞台にした仕事です。 投資銀行自体が株式や為替など「金融商品」を取り扱います。 営業活動が重視される部門です。 (3)リサーチ部門 株式や債券といった投資銀行の主要商品やマクロ経済まで分析します。 機関投資家へのアドバイスや投資判断をする上で 重要な指標となる「レポート」を作成する部門です。 (4)アセット・マネジメント部門 顧客である企業や個人の資産運用を行う部隊であり、 多くの外資系投資銀行では、本体とは別会社になっています。 顧客から預かった資金を使って、代わりに運用を行う業務内容です。 (https://www.movin.co.jp/finance/investmentbank/ibd.html 参照 ) ・コンサルティングファーム (1)戦略系コンサルティング 全社戦略をテーマとして扱う、トップファームのサービス マッキンゼー/BCGなど (2)総合系・会計系コンサルティング 経営戦略だけでなく、人事やITシステムの導入などまで含めたサービス アクセンチュア/デロイトなど (3)IT系コンサルティング システム導入やソフトウェア開発などにより付加価値を提供…

【19卒】コンサルティング業界の就活年間スケジュールまとめ

  「就活」が人生決める大事なイベントであることは誰もが理解しています。しかし、外資系コンサルティングファームや投資銀行は、選考フローが一般的な日系企業と大きく異なり、18卒であれば6月の解禁のほぼ一年前には選考が始まっています。このため、「いつ何をすればいいかいいかわからない」「気が付いたら選考が終わっていた」といった声をよく聞きます。この記事ではおおまかな年間のスケジュールと対策をまとめました。 【3~7月】 サマーインターン サマーインターン・ジョブといった言葉を耳にする時期でしょう。選考が本格化する6,7月に向けて、早い人は準備を進めています。 サマーインターンとは、一言で表すと 「各企業が就活生向けに業務体験をさせてくれるイベント」のことです。 内容としては大きく2種類あります。 1つ目はグループワークを中心とした業務の疑似体験的なタイプ、 2つ目は社員さんが働いている現場に入り実務に携わるタイプがあります。 ただし、前者が圧倒的に多いです。 インターンの目的としては、各社が業界や自社について理解を深めてもらうためももちろんあります。 しかし、優秀な学生に早い段階から目をつけ、採用につなげたいという企業の意図もあります。 一部の外資系企業では、サマーインターンを経て事実上の内々定をだすところも存在しています。 サマーインターンは単なるセミナーとは大きく異なることは強く意識しておくべきでしょう。 (https://jeek.jp/internship/posts/109 より引用) 指摘されているように、外資系コンサルティングファームでは、ここで内々定を出すところも多いようです。しっかりと対策をして臨みましょう。ざっくりと、以下のフローで進んでいきます。 合同説明会 5-6月 ↓ エントリーシート提出 6月 ↓ WEBテスト・筆記試験 6-7月 ↓ GD(グループディスカッション) 6-7月 ↓ 面接(個人) 6-7月 ↓ インターン・ジョブ本番 8-9月   このため、その前の3-6月で対策を進める必要があるでしょう。 OB訪問 「論理力」や「頭の良さ」が重視されるコンサルティング業界ではOBOG訪問はあまり重要ではないように思われがちですが、実は大きな役割があります。この時期なら快く対応してくれますので、早いうちに多くのコンサルタントの方から直接話を聞いてみましょう。 ①実際のファームの内情を知ることができ、志望企業を絞り込める。 ②志望動機を見つける助けになる。…

企業変革のプロフェッショナルファーム、エル・ティー・エス(LTS)説明選考会

エントリーはこちら  外資コンサル・外資金融出身者が集結するファームLTSの説明選考会 エル・ティー・エス(LTS)は、国内屈指の独立系インキュベーションファーム・ドリームインキュベータが出資するコンサルティングファームです。現在LTSは人材・組織の課題を解決する企業として戦略実行フェーズに特化し、航空・製造・商社・金融・ITといった広範な各領域における代表的企業および官公庁といったあらゆる業界の戦略立案から実行までを支援しています。 特に、企業変革に伴う業務プロセスの最適化や人材開発、サービスマネジメント、グローバルサポートまで幅広い課題解決を支援できることを強みに持ちます。 AccentureやPwC、Deloitteをはじめとする外資系コンサルティングファームや外資金融など、名だたる企業からプロフェッショナルが集うLTS。一方で、入社4年目が海外事業推進部マネージャーに就任するなど、若手コンサルタントの活躍の場の多さは他のファームとも一線を画します。本説明選考会では、そのLTSを牽引する「代表」の樺島弘明氏のVTRメッセージがあります。個人として実力をつけたい方はぜひご参加ください。   当日のアジェンダ 会社・インターン紹介(1.0h) 社長メッセージ(VTR)・質疑応答(0.5h) グループワーク(0.5h)   説明選考会の日程 4/5(水) 17:30-19:30 4/7(金) 16:00-18:00 4/10(月) 17:00-19:00 4/13(木)14:00-16:00 4/17(月) 17:00-19:00 エントリーはこちら  ぜひご参加いただきたい方 2018年卒業予定の大学生/大学院生 対象 特に以下のいずれかに当てはまる方は、ぜひご参加ください。 戦略コンサル、外資金融に代表される知的ハードな仕事に興味のある方 若手のうちから挑戦機会を得て、早くコンサルタントとして一人前になりたい方 コンサルタントからのフィードバックで、自分のコンサルタント適性を見極めたい方 外資コンサル・外資金融出身者などが集うファームの「代表」の話を聞いてみたい方 ※2018卒として、エル・ティー・エス社のインターン説明会やセミナーに一度ご参加されたことがある方は、再度ご参加いただくことはできません。あらかじめご了承ください。   開催概要 【定員】 10名程度…

【18卒対象】大和総研の特徴・強み

大和総研とは 大和総研は、1989年に設立され、大和証券グループにおいて、主にリサーチ、コンサルティング、システムの3つの分野のサービスを提供してきた情報創出機関です。各分野の専門家が時代に則した独自性の高い情報サービスを提供しています。    企業概要 正式名称 : 株式会社大和総研 (Daiwa Institute of Research Ltd.) 事業内容 : 経済・社会に関する調査・研究、提言及びコンサルティング、システム・インテグレーション 設立 : 平成元年 資本金 : 1000百万円 本社所在地 : 東京都江東区冬木15番6号 代表電話番号 : (03)5620-5100   大和総研の特徴 大和証券グループの一員 大和総研は大和証券グループにおけるシンクタンクということもあり、証券系の企業文化が強い会社となっています。証券会社としては、野村證券・大和証券・SMBC日興証券・みずほ証券・三菱UFJモルガン・スタンレー証券の五社が特に有名です。その中でも大和証券は独立系に分類され、財閥の影響を受けづらいようです。証券会社は、刻々と変化する金融マーケットと顧客の両方を意識し、緊迫感のある仕事を行うため、結果を重視し、会社によっては強い上下関係・仲間意識を持つ所もあるようです。大和総研は、そうした証券系の文化の影響を受けている面もあるようです。 若手を育てる文化 また、大和総研の特徴として若手を育てる文化が挙げられます。若手への待遇は一般的な企業に比べて給与、福利厚生面で充実しています。最近では、若手が大規模な仕事を手がけることが多く、若いうちから成長する機会も与えられるようです。また、中途採用の比率は低く、新卒社員を重視する傾向があります。 三つの分野の連携と、実行まで行うコンサルティング 「リサーチ」「コンサルティング」「システム」という三つの分野で相互に連携し、アクションまで踏み込む点も特徴と言えます。国や企業に対し、こうした三つの分野を連携させてソリューションを提供するため、戦略を描いて終わり、ではなく、実行まで踏み込んだサービスを行っていく点も特徴的であり、その独自性が他社との差別化のポイントにもなっているようです。…

【18卒向け】マーサー・ジャパンの選考/採用情報

このページでは、世界最大級のグローバル組織・人事コンサルティングファームである「マーサー・ジャパン」の選考フローについて簡単にご紹介します。 選考フロー 書類審査(エントリーシート及び適性検査)→グループディスカッション→ケース面接→ケース面接→個人面接 マーサー・ジャパンから内定を貰うためには、ES、Web適性検査、グループディスカッション、ケース面接、面接をパスする必要があります。特に、グループディスカッション、ケース面接の対策が必須だと考えられます。   ES はじめに「マーサー・ジャパン 募集要項・選考プロセス」でESの提出を求められます。 18卒の設問は、以下の内容でした。 「あなたの好きな製品/サービスを取り扱っている会社を1社挙げてください。あなたは、その会社のCXOを自由に設置・任用することができます。設置するCXOを1つ定め、どのような基準で候補者を選定するかを説明してください。」(500文字まで) 一般的なES対策については、ESで問われる設問を5タイプに分類して解説した、「コンサルファームで頻出の5つのES設問タイプと対策」という記事を参照してください。   GD マーサージャパンのGDの情報は極めて少ない状況となっています。17卒は1次選考がGDだったようです。5~6人でディスカッションを行った、という情報もあります。 グループディスカッションに関する基本的な対策方法については「【4つの原則】コンサルのグループディスカッション対策法」を参照してください。   面接 二次選考はケース面接のようです。「人事」に特化したコンサルティングファームですが、「人事」に限定した特殊なケース問題が出題されるわけではないようです。人によって違う内容が聞かれる、という情報もあります。 一般的なケース面接の準備は、「コンサルファームのケース面接を突破するための4ステップ」などから学んでおきましょう。面接はケース面接と個人面接がありますので、基本的な対策はしておきましょう。   本選考は早期に行われる マーサー・ジャパンの本選考は就活解禁前の早期に行われます。12月末からエントリーが開始され、1月末にWeb適性検査が行われます。適性検査を通過した方は1次選考のグループディスカッション(2月上旬)に参加することができます。グループディスカッションの次はケース面接(2月下旬)が2回あります。2回のケース面接を通過した方のみ最終面接に進むことができます。   選考の難易度 マーサージャパンの情報は極めて限られており、採用人数も大量にとるわけではないようです。また、ケース面接二回など、選考フローも厳しいものになっています。かなりレベルの高いファームといえるでしょう。   エントリーシート・Web適性検査締切 エントリー締切: 2017年1月26日 Web適性検査締切 1次クール: 1月23日- 1月29日(1月22日までにエントリーした方) 2次クール: 1月27日- 2月2日(1月29日までにエントリーした方)…

【18卒対象】博報堂コンサルティングの特徴・強み

博報堂コンサルティングとは 博報堂コンサルティングは、1999年に「ブランド戦略構築を支援するコンサルティング業務を担う社長直轄組織」として博報堂内に設立され、2年後の2001年にコンサルティング企業としての専門性をより高めるべく(株)博報堂ブランドコンサルティングとして独立したコンサルティングファームです。「ブランド構築と事業変革に関する経営コンサルティング」を事業内容に掲げ、ブランドコンサルティングを得意としているファームです。 企業概要 正式名称: 株式会社 博報堂コンサルティング HAKUHODO CONSULTING INC. 設立:2001年 資本金: 1億円(株式会社 博報堂 100%出資) 従業員数: 48人(2016年10月1日現在、海外拠点含む) 本社所在地:〒106-0032 東京都港区六本木1-9-10 アークヒルズ仙石山 森タワー 代表電話番号:03-5562-2100 海外拠点数:107拠点(2015年9月16日時点) 博報堂コンサルティングの特徴 「ブランド」に強く、経営課題解決力にも長けている 元々、(株)博報堂ブランドコンサルティングとして発足されたという経緯もあり、ブランドコンサルティングが強い会社となっています。一方で構成メンバーは広告会社出身、経営コンサルティングファーム出身、事業会社出身などの面々が揃っており、広告ブランディングのみならず経営課題の解決力も合わさり、戦略立案から実行までトータルサポートできる体制が整っています。そんな博報堂コンサルティングの社員のマインドセットとして、「論理に溺れない、感性に逃げない」というモットーがあります。さまざまな経歴を持つメンバーの軸として、また、採用する人材に求めるものとして、活用されています。 提供サービス 博報堂グループを含むリソースをフル活用した課題解決 広告業界において強い権威を持つ博報堂グループのBtoBソリューションを活用したマーケティング支援から、「ビジネスをマーケティングが主導する企業」へ変革するための“仕組み”の構築支援など、企業の抱える課題を様々な観点より解決しています。また、注目すべき提供サービスとして、日本企業のASEAN市場におけるマーケティング戦略構築、ブランドマネジメントを支援する「ASEAN Marketing」など、後述するシンガポール進出なども利用した、グローバル進出へのサポートも行っています。 実行まで担う戦略コンサル系クリエイティブブティック「4D」 4Dは、実際にクライアントに帯同し、戦略構築から事業活動の実行までワンストップで提供するチームです。4DとはDraw(描く)、Download(定着)、Drive(仕掛ける)、Dialogue(対話する)の四つのプロセスを示しており、「ブランドの成長に応じて変化できる4次元デザインへ」という特徴があります。 2013年にシンガポールに「博報堂コンサルティング・アジア・パシフィック」設立 国内市場の成熟化や日本企業のアジア進出の加速などの背景より、2013年にシンガポールに100%子会社として「博報堂コンサルティング・アジア・パシフィック」を設立。また、博報堂グループで培われてきた生活者洞察力とブランド・マーケティングの知見をシンガポール政府系の研究機関であるHuman Capital Leadership Institute(HCLI)やInstitute on…

【1/10締切】(18卒) デロイトアナリティクス新卒採用情報&エントリー方法

Deloitte Analytics 2018年度 新卒採用 Everywhere Analytics ~社会や企業に変革をもたらす価値を~ Deloitte Analyticsでは、日本のみならずグローバルなクライアントに対し、アナリティクスサービスを提供するための体制の強化、日本国内におけるデータアナリティクス サービスのリーダーとしての更なる地位の向上を目指し、データサイエンティスト・コンサルタントを志す人材を募集します。  アナリティクスを通じて、社会を変革してみませんか Deloitte(デロイト)は、150を超える国において、約22万人もの専門家によって構成されています。有限責任監査法人トーマツは、世界最大級の会計事務所(ビッグ4)であるDeloitte Touch Tohmatsu Limited(DTTL)のメンバーファームの一員として、監査およびアドバイザリー業務※を提供しています。 ※アドバイザリー業務:クライアントの抱える課題やニーズに対し、高度な専門知識を用いて解決策を提案・実行していく様々なサービスのこと デロイト トーマツ グループがサービス提供する国内外のクライアントは多数にのぼり、国内では多くの上場企業がトーマツの監査クライアントです。このような既存の監査クライアントに加え、様々な業種・規模の企業に対しアナリティクスサービスを提供することで、クライアントのビジネス・業務を変革することを通じ、社会に貢献しています。   募集要項 ==募集職種== データサイエンティスト・コンサルタント   ==仕事内容== 【監査・コンサルティングサービス】 デロイト トーマツ グループが提供する監査・ビジネスコンサルティング等のサービスに関連する以下の業務 • クライアントの課題分析やサービス提案、サービスデリバリー • データ調査・収集・データ分析方法の検討・データ分析実施と、分析結果からの提言 • 施策の検討、効果シミュレーション、効果測定…