【厳選6本】コンサルのESや面接で自己PRに困ったら読みたい記事まとめ

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面接やESの自己PRパートで何を書いたら良いのか、何を話したら良いのかわからない・・・
そんな方のためにコンサルティングファームの選考に限らず、どこの企業の選考でも活用できる“正しい自己PRの方法”が理解できる記事を独自に調査し、まとめました。

テクニックのような話ではなく、“そもそも自己PRって何だっけ?何に気をつけるべきだっけ?”という本質がわかれば、もう困ることはなくなります。

「コンサルの面接で「74冊読みました」と言ったら「それは何がすごいの?」と返された」件について-ignorant of the world -散在思考-/はてなブログ

僕の場合は、今回の質問:「じゃあ、最近”俺ってスゲー”と思ったことは?」の意図を、以下の2つと考えます。

  • 「あなたは、どういう価値観を持っていますか?」
  • 「その価値観に基づいて、どういう行動を起こし、どういった結果・評価を得ましたか?」

大事なことは、1つの質問に対して、2つ答えるべき質問だ、ということです。

このブログ筆者は元コンサルタントらしく、コンサルタントを相手にした面接も想定した内容も書いています。
面接で聞かれる質問には必ず、意図が隠されています。意図を考えたうえで面接官の知りたい内容を返すために注意すべきポイントがわかりやすくまとまっています。

「『組織をまとめる力』より『調整力が強み』のほうがしっくりくるんですよねぇ~」-DIAMOND online

学生の多くは、就活はスペックをアピールすべきと思っているけど、それは勘違いなんだよ。

ESでも面接でも、企業側が採用活動で知りたいと思うことを考えると話す内容も変わりますね。
企業は何を目的に採用活動をしていて、そのために学生はなにを語るべきなのか、ということを丁寧に解説している記事です。

自己PRはもう平気?面接官の立場から徹底解説!-onecareer

企業が求めるスキルは何なのかを把握して、端的にそれを伝えることが求められます。

上の記事と合わせて読みたい記事です。
1つ目の記事では「まとめる力」も「調整力」も大差ないという話でしたが、
こちらの記事は、自己PRを企業の求める人材像に合わせて「良さそう」と思わせようということを述べています。
矛盾しているようにも見えますが、どちらも根拠として何を語るかの方が重要だという点では同じですね。


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