【18卒対象】クニエの選考/採用情報

このページでは、クニエの選考情報について簡単に紹介します。

「クニエの本選考に参加するためにはインターンシップ参加は必須?」「クニエのインターンシップ選考はどんな形式?」といった質問にお答えします。

選考フロー

セミナーエントリー→セミナー受講→適正検査→インターンシップ(ジョブ)参加

→面接(複数回)→内定

クニエから内定を貰うには、インターンシップに参加し、高い実力を発揮しなければいけません。インターンシップの内容は実際のコンサルティングファームの業務内容を体験できるような内容となっており、講義・グループワークが中心になります。また、各業界に深い知見を持つ現役コンサルタントと関わることができ、コンサルティング業界に対する理解も深まります。

インターンシップに参加しないと本選考に参加できない

新卒でクニエから内定を貰うためには、インターンシップへの参加が必須条件です。インターンシップは夏と冬の計2回行われています。インターンシップの前には、セミナーに参加する必要があります。セミナーでクニエについて理解し、インターンシップ選考へと移ります。また、インターンシップではグループワークと講義がメインになります。グループワークで高いアウトプットを出すために、GD(グループディスカッション)の演習を積む必要があります。

 

インターンシップの選考方法

クニエのインターンシップ選考フローは自社オリジナルのWebテスト(言語、非言語、性格)のみです。選考がWebテストのみなので、問題の形式に慣れていない人は選考前に類題を解いて練習しましょう。

 

面接対策

インターンシップ後に面接は2回あるようです。質問内容としては事前に提出した履歴書の内容について主に聞かれるようです。自己分析を行い、コンサルの志望動機を深堀りする必要があります。どのファームの面接でも言えることですが、結論から始めて簡潔に答えて、だらだらしゃべりすぎないようにすることを心がけましょう。面接では思考力、コミュニケーション能力が問われます。十分に対策してください。

 

おわりに

以上がクニエの選考フローになります。クニエはインターンシップ選考ではESがないですが、本選考の適正検査ではES、Webテストが課されます。本選考ではES、Webテストやインターンでの結果が重要視されると考えられます。他のインターンで経験を積んでから、参加すると高いパフォーマンスが出せるかもしれませんね。

 

※本ページに記載している情報はFactLogicが独自にリサーチ、または各種メディアから収集したものであり、企業が公表している情報ではない場合があります。

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