【21卒対象】ベイカレント・コンサルティングの選考/採用情報

このページではベイカレント・コンサルティングの選考/採用情報をまとめています。

ベイカレント・コンサルティングは創業17年目で、ビジネス規模を順調に拡大しつつもベンチャーらしさを失わない完全独立系の日系ファーム業です。
近年は経営層も刷新され、事業を積極的に拡大しています。元経営者や外資系ファーム出身者、若いうちから実践で鍛えられた若手など、優秀な人材が多数在籍しており、将来的には、経営を身につけ大企業の役員や管理職としての活躍を目指す方、実践経験を積み起業・独立を目指す方など、「経営」を強く志向する新卒社員が毎年多数参画しています。
著しい成長率を誇っていて、1998年の創業以来20年近くにわたって、増収増益、事業領域の拡大、人材のハイレベル化等、全方位的な成長を継続してきたコンサルティングファームです。

 

選考フロー

 

Webテスト

形式は玉手箱、科目は言語・非言語です。加えて、短い小論文が出題されます。

 

一次面接

一次面接では、自身で1つ企業を挙げ、その企業の売り上げ向上施策を考えよというケース問題が出題されます。15分程度個人ワークを行った後、面接官に説明、フィードバックを受けるというフローを三回繰り返します。それぞれのフィードバックをしっかりと生かし、次のワークに生かすことが大切です。

 

二次面接

主に以下のことが聞かれています。

1、学生時代に頑張ったこと(一次面接の情報や評価は引き継がれている印象です)
2、志望動機(コンサル業界の志望動機と、ベイカレント・コンサルティングに対する志望動機について聞かれます)
3、他者からなんと言われるか(人から見た自分の印象と、自分の認識している自分の印象について)

 

最終面接

主に以下のことが聞かれています。

1、他社の選考状況と志望動機(他業界の志望動機や、何をしたいのかなど)
2、志望動機(企業の志望動機と就職活動の軸について)
3、逆質問

一次面接と二次面接は穏やかな雰囲気で行われますが、最終面接は厳かな雰囲気で行われます。また、人によっては、各面接でケース問題やフェルミ推定が課されるため、常に対策を怠らないようにしましょう。
 
 
 

※本ページに記載している情報はFactLogicが独自にリサーチ、または各種メディアから収集したものであり、企業が公表している情報ではない場合があります。

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