【18卒対象】ベイカレント・コンサルティングの選考/採用情報

このページではベイカレント・コンサルティングの選考/採用情報をまとめています。

ベイカレント・コンサルティングは創業17年目の完全独立系の日系ファームで、ビジネス規模を順調に拡大しつつもベンチャーらしさを失わないIT企業です。

近年は経営層も刷新され、IT以外の領域にも事業を積極的に拡大しています。元経営者や外資系ファーム出身者、入社後から実践で鍛えられた若手など、優秀な人材が多数在籍しています。

将来的には、ITと経営を身につけ大企業の役員や管理職としての活躍を目指す人、実践経験を積み起業・独立を目指す人など、「経営」を強く志向する新卒社員が毎年多数参画しています。著しい成長率を誇っており、1998年の創業以来20年近くにわたって、増収増益、事業領域の拡大、人材のハイレベル化等、全方位的な成長を継続してきたコンサルティングファームは他に例がありません。

 

選考フロー

WEBテスト→ 一次面接 → 二次面接 →最終面接

 

webテスト

形式は玉手箱、科目はは言語・非言語です。 また短い小論文が出題されます。

 

一次面接

主に以下のことが聞かれました。

1、自己紹介(自己PRや学生時代にやってきたことなど。履歴書にかいてあることから質問をされることも。)
2、学生時代に頑張ったことについての質問。
3、フェルミ推定(日本にあるマクドナルドの1日の売り上げを2分で算出せよというお題だった。)

フェルミ推定が出題されるので、対策を行っておきましょう。

 

二次面接

主に以下のことが聞かれました。

1、学生時代に頑張ったこと(1次面接の情報や評価は引き継がれている印象を受けた)
2、志望動機(コンサル業界の志望動機と企業に対する志望動機について聞かれる)
3、他者からなんと言われるか(人から見た自分の印象と自分の認識している自分の印象について)

 

最終面接

主に以下のことが聞かれました。

1、他社の選考状況と志望動機(他業界の志望動機や何をしたいのかなど)
2、家族について(自分の育ってきた環境や両親について)
3、志望動機(企業の志望動機と就職活動の軸について)
4、逆質問

どの面接も非常に和やかな雰囲気だったという印象を受けました。

以上の面接を突破すると内定ということになります。

 

 

※本ページに記載している情報はFactLogicが独自にリサーチ、または各種メディアから収集したものであり、企業が公表している情報ではない場合があります。

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