ベイカレント・コンサルティングのインターンの/ジョブ対策まとめ

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このページではベイカレント・コンサルティングのインターン/ジョブ情報についてまとめています。

ベイカレント・コンサルティングは創業17年目の完全独立系の日系ファームで、ビジネス規模を順調に拡大しつつもベンチャーらしさを失わないIT企業です。近年は経営層も刷新されIT以外の領域にも事業を積極的に拡大しています。元経営者や外資系ファーム出身者、若いうちから実践で鍛えられた若手など、優秀な人材が多数在籍しており、将来的には、ITと経営を身につけ大企業の役員や管理職としての活躍を目指す方、実践経験を積み起業・独立を目指す方など、「経営」を強く志向する新卒社員が毎年多数参画しています。著しい成長率を誇っていて、1998年の創業以来20年近くにわたって、増収増益、事業領域の拡大、人材のハイレベル化等、全方位的な成長を継続してきたコンサルティングファームは他に例がありません。

サマーインターン

【開催日程】

詳しい日程に関しては選考カレンダーを随時ご確認ください。

 

【場所】

港区 虎ノ門ヒルズ9階オフィス

 

【選考フロー】

筆記試験→グループディスカッション→ビジネスケース課題の提出

 

・筆記試験

webテストと論述試験があります。webテストは通常のものと変わりません。論述は3題を10分で解答するもので、内容はアベノミクスについて、ホワイトカラー制について、居酒屋の売り上げをあげる方法についてなど、絶対解のない問いが出題されたことが有ります。

・グループディスカッション

受付→待合室で待機→大きな部屋で2グループに分かれて座る という流れです。

過去には、「某ファーストフード店の売り上げを上げる方法を考えよ」などのテーマが出題されました。事前に資料が配布されており、時間は30分で最後に各チーム2分ずつで発表を行う形式です。

・ビジネスケース課題

公式HPでは選考フローは公開されていませんが、就活サイト上ではビジネスケース課題があると記載があります。これまでは複数回面接がありました。
内定直結型のインターンなので、課題の場合も厳しく評価されるでしょう。
課題のテーマが何になるかはわかりませんが、面接でもケース面接が過去に多く実施されているので、ケース問題の対策は有効だと考えられます。

 

【インターン(ジョブ)の内容】

ケース問題を解くといった個人ワークがメインで、それについての解説・フィードバックを行う場合や、個人で考えた後にグループディスカッションを行う場合があるようです。
過去の出題テーマとしては、飲食店や家電量販店など小売店の売り上げを増加させるための戦略立案がよく出ています。
30分程度の短い時間で取り組むため、事前にケース問題を解いて解法に慣れておく必要があるでしょう。

 

【内定者数】

優秀な学生に対しては、本選考の最終面接の連絡が来ることもあるようです。

 

ウィンターインターン

【開催日程】

詳しい日程に関しては選考カレンダーを随時ご確認ください。

 

【場所】


関東:港区 虎ノ門ヒルズ9階オフィス
関西:TKPガーデンシティ京都

【インターン(ジョブ)の内容】

ケース問題を解くといった個人ワークがメインで、それについての解説・フィードバックを行う場合や、個人で考えた後にグループディスカッションを行う場合があるようです。
過去の出題テーマとしては、飲食店や家電量販店など小売店の売り上げを増加させるための戦略立案がよく出ています。
30分程度の短い時間で取り組むため、事前にケース問題を解いて解法に慣れておく必要があるでしょう。

 

【内定者数】

優秀な学生に対しては、本選考の最終面接の連絡が来ることもあるようです。

 

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※本ページに記載している情報はFactLogicが独自にリサーチ、または各種メディアから収集したものであり、企業が公表している情報ではない場合があります。

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