【21卒対象】日本能率協会(JMAC)の面接対策

このページではJMACの面接について紹介します。
JMACの面接では”深く考え続けられる人”であり”将来像を描けている人”であることをアピールする必要があります。JMACはクライアントの課題発見・解決に尽力し、目標達成にこだわる必要があるため”深く考え続けられる人”が求められます。また、自由な社風で人材育成を重視しているため、しっかりとしたキャリアプランを持っていないと成長が望めないと判断されてしまいます。

選考フロー

 

面接詳細

一次面接

 

形式

個人面接

 
[人数]学生1人: 面接官3人
[面接官]部長クラス

 

所要時間

30分

 

詳細

面接は企業オフィスで行われます。オフィスに到着したら待合室で待機し、社員に案内されて面接を受けます。面接終了後は健康調査書を記入したらエレベーターホールにて人事と別れ解散。結果は当日中にメールにて通知。

 

質問例

自己紹介(自己PR、志望動機)
なぜ現在の研究に取り組もうと思ったのか
研究職に進まない理由
コンサルタントをファーストキャリアで選ぶ理由
研究内容
研究活動で得たもの
チームで何かを成し遂げた経験
逆質問

 

最終面接

形式

個人面接

 
[人数]学生 1人: 面接官2人
[面接官]社長、取締役

 

所要時間

30分

 

詳細

面接までの流れは一次面接と同様。面接は緊張感はあるが、基本的に穏やかな雰囲気で進む。厳しい事を聞かれる事も少なく、志望動機や自己PRなど基本的な質問が多いようです。

 

質問例

自己紹介(自己PR,志望動機)
なぜ研究職に進まないのか
JMACのどこに魅力を感じたのか
自分の専攻がJMACのコンサルティング業務にどう活かせると思ったのか
研究者たちをマネジメントすることによって、成果を出す仕事をしたいと思うか
逆質問

 

※本ページに記載している情報はFactLogicが独自にリサーチ、または各種メディアから収集したものであり、企業が公表している情報ではない場合があります。

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