【18卒対象】シグマクシスの面接

ここでは、シグマクシスの選考過程で行われる面接選考のポイントや流れについて記載しています。シグマクシスでは、面接回数は二回と他の選考と比較すると非常に少ないです。

 

選考フロー

ES→WEBテスト →グループディスカッション(GD)→ 一次面接→最終面接

各種選考フローを通過した後に面接選考が行われます。

 

一次面接

【形式】個人面接

【人数】1:1

【面接官】30代・中堅

【所要時間】60分

【詳細】聞かれることは主に以下の様なことです。

コンサルタントに求められる能力とは何だと思うか、学生時代に頑張ったこと、サークルについて、なぜシグマクシスなのか、他に受けている業界はあるか、なぜその業界も受けているのか、商社とコンサルの違いは何だと思うか、など幅広く聞かれます。

以上のような典型的な質問と共に、ケース問題も出題されるので要注意です。過去の出題例は、

  • 家具を分類しなさい、そしてなぜそのように分類したのか説明しなさい
  • この世にある全ての椅子を二つに分類するとしたらどうわけるか?

などがあります。こちらもしっかり対策しておきましょう。具体的な対策方法については、ケース面接・個人面接対策記事まとめを御覧ください。

 

最終面接

【形式】個人面接

【人数】1:1

【面接官】30代・採用リーダー

【所要時間】60分

【詳細】聞かれることは二回の面接を通して、変わりませんが、最初にコンサルをやってその後はどうしていきたいのか、シグマクシスの内定をもらったあとはどうするのか。という具体的な内容を聞かれます。

また、選考を通して論理性を重視しているので、ケース面接やフェルミ推定の対策をしっかりと行うと良いと思います。 論理性をアピールすることにおいて、逆質問も最適な場として使えるので、しっかりと企業研究などもして、アピールしていきましょう。

 

 

※本ページに記載している情報はFactLogicが独自にリサーチ、または各種メディアから収集したものであり、企業が公表している情報ではない場合があります。

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