【18卒対象】シグマクシスのグループディスカッション(GD)対策

ここでは、シグマクシスのグループディスカッション対策についてまとめています。ESとWebテスト通過後、一次試験として行われます。

 

シグマクシスのグループディスカッション(GD)

【人数】社員1人に対して学生8人程度

【実施場所】企業オフィス(東京)

【所要時間】30程度

【詳細】テーマ例

  • 小学生が取るべき科目を3つだけ選択しなさい。その際、新たな科目を一つだけ入れなさい。
  • 「小学校に新しく授業を導入するとしたら何を導入するか」

 

ディスカッションに関しては、自分たちでテーマに関する回答を時間内に出します。特に個人ワークする時間もありませんが、ディスカッションの後にプレゼンする時間は別途で設けられています。この時は指定された人が、約3分程度のプレゼン発表を行います。

最後に面接官から、フィードバックする時間も設けられています。しっかりと自分の役割を意識して臨みましょう。

具体的な対策方法としては、まずグループディスカッションの基本的な対策記事を参照して下さい。

 

 

※本ページに記載している情報はFactLogicが独自にリサーチ、または各種メディアから収集したものであり、企業が公表している情報ではない場合があります。

関連ファーム情報

コンサルタントを目指すなら解けないといけない問題

[ 判断推理問題 ]

夏に東京の某企業で行われたインターンの参加学生40人に、経験したことのあるスポーツについてアンケートを取った。その結果、ハンドボール経験者が20人、水泳経験者が30人、テニス経験者が35人、卓球経験者が18人いた。以上の事実から判断して確実にいえることは次のうちどれか。

選択肢を見て回答する

いいね!を押してFacebook限定のイベント情報や最新情報を逃さずゲット!