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【18卒対象】エル・ティー・エス(LTS)の面接

このページでは、エル・ティー・エス(LTS)の面接について紹介します。   選考フロー 説明選考会(GD)→ES→一次面接→二次面接(GD)→三次面接→最終面接 (一例)     面接詳細 一次面接 [形式]一般面接 [人数]学生2名程度 : 面接官 1名 [所要時間]不明 詳細 学生時代に頑張ったこととその深堀りといった、ESを基にした質問が多いようです。面接は会話形式で進められ、雰囲気は非常に和やかという口コミが多くみられます。 また、もう一人の学生と質疑応答をするという変わった形式で実施された例もあり、自己PRだけでなく他者の話をきちんと聞いているかといったコミュニケーション能力も見られることが予想されます。 また、同日に筆記試験も実施されるようです。   質問例 学生時代に頑張ったこと 逆質問 二次面接 [形式]GD [人数]学生4~6名程度:面接官1名 [所要時間]不明 詳細 二次面接はグループワーク形式で行われます。 過去の実施例では4~6名のグループで実施されており、与えられたテーマについてディスカッションをし、アウトプットを出すという一般的な流れで、参考資料が配布される場合もあるようです。 ここでも、論理的思考力だけでなく、周囲の意見をいかに取り入れながら議論を進めるかというコミュニケーション能力がポイントの一つになりそうです。   三次面接 [形式]一般面接 [人数]学生1:面接官1 [所要時間]不明…

【18卒対象】三菱UFJリサーチ&コンサルティングの筆記試験・WEBテスト

選考に必要な試験科目 筆記試験 × Webテスト × テストセンター ◯ テストセンター受験 [実施場所]専用会場 [所要時間]不明 [形式]SPI [対策方法]テストセンターで受ける形式で、通常の参考書で対応可能。科目は能力検査(構造的把握力を含む)、性格検査が過去に実施されています。 SPI対策についてはこちらのSPI対策ページを参照してください。 Webテスト対策についてはこちらのWebテスト対策ページを参照してください。 ファームごとにどんなWebテスト・筆記試験が課されるかについては、【保存版】有名コンサル19社のWEBテスト・筆記試験対策まとめという記事でまとめてあります。当サイトの記事の中でも、多くの方が閲覧している人気記事となっているので、ぜひともチェックしてみてください。

【18卒対象】NTTデータのES対策

このページではNTTデータのESについてまとめています。 選考方法の概要についてはNTTデータの選考/採用情報を参考にしてください。 ESについて 設問別にファームが見ている点は以下のように分類されます。この分類に関する詳しい説明は【保存版】コンサルファームで頻出の5つのES設問タイプと対策をご覧ください。 (a) 志望動機系(見られている点:熱意、情報収集能力) (b) 過去の経験系(見られている点:コミュニケーション能力、リーダーシップなど一般的な資質) (c) 未来目標系(見られている点:大局観、未来志向、社会貢献性) (d) 価値観系(見られている点:個性的か、コンサルタント適性があるか) (e) その他(長所・研究内容)   過去の出題例 2017年卒 以下は本選考の過去問です。 NTTデータを志望した理由(200字以内)(a) NTTデータで国内外関わらずチャレンジしたいことを具体的に記入してください(300字以内)(a,c) あなたがチームの一員として最も高い成果を上げた経験を、そのときのあなたの役割とチームへ及ぼした影響も含めて具体的に記入してください(300字以内)(b) 今までの人生の中で一番苦労したことに対してどのように乗り越え、そこから何を学んだか記入してください(300字以内)(b)   以下はインターン選考の過去問です。 NTTデータのインターンに応募した理由(200字以内)(a) 日常でおかしいと感じていること(200字以内)(d) 集団で活動する際にどのような役割につくことが多いですか?理由とともに教えてください(200字以内)(b)     2016年卒 以下は本選考の過去問です。 NTTデータを志望する理由を記入してください。(200字以内)(a) あなたの人生において、絶対に譲れない大事なことを、理由とともに記入してください。(200字以内)(b,d) NTTデータというフィールドを利用して、国内外を問わずチャレンジしたいことを記入してください。(300字以内)(a,c) 今までの人生の中で一番苦労したこと、それをどのように乗り越えたかを記入してください(300字以内)(b)…

【19卒対象】Strategy&のエントリーシート(ES)対策

このページではStrategy&のESについてまとめています。 選考方法の概要についてはStrategy&の採用情報ページを参考にしてください。 ESについて 設問別にファームが見ている点は以下のように分類されます。この分類に関する詳しい説明は【保存版】コンサルファームで頻出の5つのES設問タイプと対策をご覧ください。 (a) 志望動機系(見られている点:熱意、情報収集能力) (b) 過去の経験系(見られている点:コミュニケーション能力、リーダーシップなど一般的な資質) (c) 未来目標系(見られている点:大局観、未来志向、社会貢献性) (d) 価値観系(見られている点:個性的か、コンサルタント適性があるか) (e) その他(長所・研究内容)   過去の出題例 2017年卒 以下は本選考の過去問です。 経営コンサルタントを志望する理由(400字以内)(a) 大学生活での具体的体験を踏まえ、小学生の自分に伝えたいことは?(400字以内)(d,e) 以下はインターン選考の過去問です。 あなたの夢を教えてください(200字以内)(c.d) 学生時代に最も力を注いだこと(400字以内)(b,d)   2016年卒 以下はインターン選考の過去問です。 学生時代に最も力を注いだこと(400字以内)(b,d) 経営コンサルタントを志望する理由(400字以内)(a)   以上、Strategy&のESのについてまとめました。 他の選考プロセス(グループディスカッションやケース面接など)や、企業の特徴などの情報については、企業別情報まとめを御覧ください。   【19卒】特別選考ルート・選考対策・内定者サポートをご用意。Top of Topプログラム始動。

【19卒対象】Strategy&の面接

このページではStrategy&の面接情報をまとめています。 Strategy&の面接ではケース問題が出題されます。 一般面接の傾向とケース問題の出題例を確認して、本番で臆することのないよう準備をしましょう。   選考フロー 応募→書類選考→適性検査→グループディスカッション→個人面接(3回ほど行われます)→内定 セミナーと適正検査は同一日程で行われます。このため、セミナーへの参加は必須となります。   面接詳細 一次面接 [形式]一般面接・ケース面接 [人数]学生1人: 面接官1~2人 [面接官]ディレクター [所要時間]60分程度 [詳細] 面接官は1人の場合と2人の場合とがあるようです。2人であった場合、一般面接の質問をする面接官とケース問題を出す面接官とで分かれており、一般面接→ケース面接→逆質問という構成で行われるようです。面接官が1人の場合でも聞かれる内容は同様です。 質問例 志望業界 大学での研究内容 学生時代頑張ったこと なぜコンサルタントになりたいのか 国内の○○の数を概算せよ→これをどうやって上げるか から揚げ店の売り上げを増やすには 地方の人口減少に対する施策は   二次面接 [形式]一般面接・ケース面接 [人数]学生1人: 面接官1~2人 [面接官]パートナー [所要時間]60分程度 [詳細] パートナークラスの社員との面接です。一次面接に比べると雰囲気はかなり厳しく、「なぜ外資系コンサルなのか」「なぜStrategy&なのか」を重点的に細かく詰められます。 二次面接ではケース問題の出題はないこともあるらしく、企業理解や志望度等、マッチングを測る目的の質問が中心のようです。…

【18卒対象】NTTデータの面接

このページではNTTデータの面接情報をまとめています。 NTTデータの選考の概要については、「NTTデータの選考/採用情報」でまとめているので、こちらも参考にしてください。 選考フロー ES→適正検査→GD→一次面接→二次面接→最終面接   面接詳細 一次面接 [形式]集団 [人数]学生6~8名: 面接官2~3名 [所要時間]45分程度 [詳細] 一次面接は、GDの実施後にそのまま行われるようです。雰囲気は比較的穏やかであることが多いです。 3~5項目ほどの質問がされ、それぞれに対し1~2回深堀の質問がされるというイメージのようです。 また、答える順番は決まっておらず、挙手制だった例もあります。 質問例 GDの感想 NTTデータをどのような会社だと思うか 志望動機 入社したらやりたいこと チームんで何かを成し遂げた経験 逆質問   二次面接 [形式]個人面接 [人数]学生1人: 面接官2~3人 [面接官]人事、部長クラス [所要時間]60分程度 [詳細] 二次面接では、人事と志望するコースの社員を含んだ3名で行われるようです。 圧迫面接と感じるような雰囲気で行われることが多く、厳しい口調であったり、リアクションが薄く淡々と行われたりすることがあります。 聞かれる質問は下記の通りおおむね一般的なものですが、一つ一つの質問についてかなり深堀される場合は多く、それをきついと感じる学生が多いようです。 ESで記述した内容について問われることも多いので、ESの内容を頭に入れておきましょう。 質問例…

【18卒対象】NTTデータの選考/採用情報

このページでは、NTTデータの選考フローについて簡単に紹介します。   選考フロー 説明会→エントリー→適正検査→書類選考→GD→1次面接→2次面接→3次面接 面接の回数は個人によって異なるようです。   コース別採用 NTTデータでは、ES提出時に複数ある採用コースから1つを選択します。この際、コースの併願はできません。 2017年度採用では、 SE・営業コース 建設系ファシリティマネジメントコース 電力系ファシリティマネジメントコース 法務スタッフコース 財務スタッフコース 人事スタッフコース の6コースを募集していました。(具体的な仕事内容の違いについては採用ホームページの「採用コースによる仕事の違い」を参照してください。) このため、選考を受ける際には早い段階で具体的にやりたい業務とその動機を明確にしておかなければなりません。当然ながら、面接でも志望職種の社員が面接官を務め、職種に対する適正を見られます。 選考の際に要求される英語力 NTTデータの選考で課される適正検査は、玉手箱と類似した出題内容のWebテストと、TALという作画による性格テストです。 難易度は高くないようで、面接の方を重視して選考していると考えられます。 また、採用ページの「よくあるご質問」では、選考に必要なスキルについて下記の記載があります。 選考時に英語力、PCスキル、プログラミングスキルなどはどの程度必要ですか? 英語力、PCスキル、プログラミングスキルだけをみて選考を行っているわけではありません。 ただし、入社後に必要となるため各スキルや知識、あるいはそれに相当する興味・関心や適性について、選考で確認させていただきます。 NTTデータは近年グローバル展開も進んでおり、選考に関しては英語力が選考通過のための条件ではないものの、加点要素として見られるようです。 実際、過去にESや面接でTOEICのスコアや英語力について問われたことがあるので、ある程度のスコアは事前に取っておくと良いでしょう。 選考を受ける学生のレベルは NTTデータは例年400~600名程度を採用しています。このうち、文系出身者は100~200名ほどです。 また、募集要項において、給与が高専卒、学士卒、修士了、博士了でそれぞれ規定されています。 これらのことから、学歴や文理にかかわらず広く採用活動を行っていることが予想されます。 ちなみに、上記選考フロー通りの選考を行う自由応募に対し、一部の理系学生については、推薦応募があるようです。 それぞれの採用人数がどれほど厳密に分けられているのかは不明ですが、推薦応募が可能な上位大学の理系学生は自由応募を受けることは少ないのではないかと思われます。   選考の難易度 上で述べた通り、NTTデータは毎年400~600名と非常に多い学生を採用しています。…

エル・ティー・エス(LTS)の選考/採用情報

このページでは、エル・ティー・エス(LTS)の選考フローについて紹介します。   選考フロー 説明選考会→ES→一次面接→二次面接→三次面接→四次面接→最終面接   サマーインターンを通した採用活動 LTSでは、インターン参加者からの採用も行っています。サマーインターンは過去には8~10月に8回程度開催していますから、通常の本選考ルートと合わせると採用期間は長いと言えるのではないでしょうか。 インターンからの選考ルートの場合は、サマーインターンで選抜された学生が、その後秋に2回目のインターンに参加することができ、その後書類審査・人事部長面接・社長面接という流れになります。   選考の際に要求される英語力 筆記試験では、論理的思考力を問う問題が中心に出題されます。LTSは、企業の海外展開や海外投資に関わる支援はしているものの、現段階で主に国内へのクライアントに対して支援をしているファームなので、英語力は必須ではないと思われます。   選考を受ける学生のレベルは 過去の採用実績は以下の通りです。 青山学院大学、大阪府立大学大学院、九州大学、京都大学、慶應義塾大学、国際基督教大学、首都大学東京、千葉大学、中央大学、筑波大学、筑波大学大学院、津田塾大学、東京外国語大学、東京大学、東京大学大学院、東京理科大学、同志社大学、名古屋大学大学院、一橋大学、福島大学、法政大学、北海道大学、明治大学、明治大学法科大学院、横浜市立大学、横浜国立大学、横浜国立大学大学院、立教大学、立命館アジア太平洋大学、立命館大学、早稲田大学、早稲田大学大学院、アルバータ大学、カリフォルニア州立大学、清華大学、中国人民大学、ニューヨーク州大学、レスター大学 (エル・ティー・エス採用HPから抜粋) このように、LTSは非常に幅広い大学から学生を採用していることが分かります。 学歴や学部/院といったことはあまり関係しないのではないでしょうか。   企業研究について LTSのサマーインターンが本選考を兼ねて実施されていることから、プログラム中でも企業理解を深める機会や、現場の社員と接する機会が設けられています。 そのため、企業研究という観点から見てもサマーインターンに参加することは非常に有益であると言えるでしょう。 選考の難易度 当然選考は簡単ではありませんが、先述した通りエントリーできる期間が長く選考の窓口が広いことや、様々な大学からの採用実績があること等から、チャレンジはしやすいファームであると考えられます。 また、LTSは新卒採用のfacebookページで、求める人材像について以下のように説明しています。 ■新卒社員に求める「Frontier Spirits」 ◇高い志と屈強な精神 ◇創意工夫と進取の気性 ◇幅広い視野と飽くなき好奇心 ◇当事者意識とオーナーシップ ◇高潔で素直な心 ◇感謝と信頼の念 ■基本理念 ・お客様の成長に貢献する…

【18卒対象】三菱UFJリサーチ&コンサルティング(MURC)の面接

このページでは、三菱UFJリサーチ&コンサルティング(MURC)の面接について紹介します。 MURCはコンサルティング部門とシンクタンク部門でエントリーの窓口も選考方法も異なります。詳細はMURCの選考/採用情報のページをご覧ください。   選考フロー ES→SPI→合同質問会→コンサル体験会→個別質問会→人事部長面接   面接詳細   集団質問会 [形式]一般面接 [人数]学生 複数名 : 面接官 複数名 [所要時間]60分程度 詳細 1次面接では、提出した履歴書やESに基づいたオーソドックスな質問がされ、基礎的な素養や論理構成力、コミュニケーション力等が問われます。 選考の名称も「質問会」であるだけ、過去の集団質問会は基本的に逆質問を中心に進行しています。積極的に質問できるよう、事前に企業研究をしておきましょう。 MURCはホームページ上でレポートを多く公開していますから、これらに目を通しておくと役立つはずです。 面接官の人数は学生によって異なるようですが、人数に関わらず雰囲気は和やかなことが多いので圧迫面接を心配する必要はないと思われます。 質問例 自己PR 志望理由 逆質問 コンサル体験会 [形式]ケース面接 [人数]不明(集団面接) [面接官]コンサルタント [所要時間]1~2時間 詳細 コンサル体験会は実質的に2次面接にあたります。ここで見られるポイントは集団質問会(1次面接)と同じ要素と、チームプレーができるかどうかです。 過去の選考体験によると、グループディスカッション形式でケース問題を解くものと予想されます。 個別質問会 [形式]一般面接…

エル・ティー・エス(LTS)のインターン/ジョブ対策まとめ

このページでは、エル・ティーエス(LTS)のインターン/ジョブ情報についてまとめています。 LTSは、人に根ざした企業変革における課題のニーズにこたえるため、大手コンサルファーム出身者が立ち上げた少数精鋭のコンサルファームです。 IT、業務変革、組織・人財の3つの事業領域において顧客サイドに立ち、企業変革の戦略から企画・開発・導入・定着・運用までを一貫して支援しています。 2002年に設立された比較的新しいファームですが、伊藤忠商事やJR東日本、ベネッセコーポレーションなどの大手企業や官公庁等、幅広いクライアントに対しサービスを展開しています。 夏インターン 【日程】 最新情報は選考カレンダーを参照してください。 【応募資格】 四年制大学、大学院の方(学年、学部学科は問いません) ※例年、海外大留学生の方、外国籍の方も多数参加いただいています。 【夏インターンの内容】 ‐ 研修 研修では、ロジカルシンキングや、プロセスマッピングなどプロジェクトを進める上での技法の勘所を学んでいただきます。 - 顧客ヒアリング - 現行業務の可視化 プログラム開始後は、膨大なインプットに優先順位を付けて読み込み、顧客からどのような情報を聞き出すべきか、自分たちで考え、仕事を進めていただきます。 - 現行業務分析 ‐ 業務改善策検討 現行業務可視化・分析・改善策検討を進めていただきます。 自分たちが置かれた状況、持っているリソースを正しく認識して、どのように時間を過ごしていくべきか考え、行動していただきます。 ‐ 改善策報告 ‐ 総合フィードバック ‐ クロージング 議論の末にたどり着いた最適解をお客様に提案していただきます。 プログラムに関する解説を行い、本気で一度取り組んだからこそ、得られる学びを持ち帰っていただきます。 (Goodfind 2018より) LTSでは、本選考の一環としてサマーインターンを実施しています。サマーインターンでは業務改善 インターンを2日間で実施し、参加者のうち合格者が次の展開・定着インターンに参加することができます。 インターン参加前に、ロジカルシンキングに関する事前学習資料が配布され、それを読み込んだうえでインターンに参加することが求められます。 研修の中で、ロジカルシンキングに関する実践的な練習問題に取り組んだうえで、本題の業務改善を行います。 【内定者数】 前述のとおり、LTSはサマーインターンを本選考の一環として実施しています。そのため、インターンから多くの内定者が出ると予想されます。 17卒採用では20~25名程度を採用する見込みです。   秋インターン…