【19卒対象】日本アイ・ビー・エム(IBM)のグループディスカッション対策

JCAD2018

ここでは、日本アイ・ビー・エム(IBM)のグループディスカッション対策についてまとめています。GDは、一次面接(集団面接)後に行われます。

 

選考フロー

 

GD詳細

人数

学生7人:社員2人

 

所要時間

45分程度

 

詳細

テーマ例

  • 独創性を競うコンペに出品する商品として次のうちのどちらを採用すべきか
  • ベンチャーコンテストの優勝を決めるために2つの商品から1つを選択し、なぜ選択したかプレゼンテーションを行いなさい。
  • 2つのイノベーティヴな製品(三足靴下とピザカッター)どちらに資金を投じるべきか。

GDは一次面接と同日に行われます。ディスカッションの時間はおよそ25分で、時間の使い方は学生に委ねられています。商品やコンテストに関するの説明資料が配布され、25分の中で資料の読み込み、ディスカッション・プレゼンの準備といったことを行います。その後5分程度で社員に対して発表を行い、質疑応答があります。発表はグループの代表者1名が行い、質疑にはグループ全員で答える形式のようです。

社員からの質問は、なぜそのように考えたのか、このような見方はしなかったのか、といった掘り下げるものから、市場規模を推定するようなフェルミ推定を使うものまで多岐にわたります。

 
具体的な対策方法については、GDの基本的な対策記事を参照してください。

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