【18卒対象】日本総合研究所(JRI)の面接対策

このページでは日本総合研究所(JRI)の面接情報をまとめています。

全体的に雰囲気は和やかで話しやすい雰囲気です。気負いすぎず、落ち着いて臨んでください。

 

選考フロー

ES→筆記試験→一次面接→二次面接→最終面接

 

面接詳細

 

一次面接

[形式]集団 (非常に和やかな雰囲気)

[人数]学生4人: 面接官1人

[所要時間]60分

[詳細]

まず自己紹介を一人5分ほどした後に、社員の方からいくつか質問がされます。

質問としては

  • 入社してからどのようなキャリアを築いていきたいか
  • ITソリューションを提供するという仕事にはどんなイメージがあるか
  • 自分はどのような性格か
  • 組織においてどのような役割を果たせるか

といった一般的なものから

  • 自分の小中高時代を色で表すと何色か、理由は何か
  • 目的と目標の違いは何か

といったその場で考えて答えるものまであります。上述したように雰囲気は面接の非常に穏やかなので、慌てずに自分の考えを伝えましょう。

 

二次面接

[形式]個人 (非常に和やかな雰囲気)

[人数]学生1人: 面接官1人

[面接官]人事 40代

[所要時間]30分から1時間程度

[詳細]

人事の社員の方と1対1で面接です。雰囲気は一次と同様非常に穏やかで、ともすれば雑談のようにも感じられるでしょう。聞かれる内容としては

  • 志望理由
  • 学生時代に頑張ったこと
  • 入社後にどんなことがしたいか
  • 自分はどのような性格か
  • 学生時代にどんな役割を果たしたことがあるか

などです。最後に逆質問の時間がとられます。非常に丁寧に対応してもらえるので、聞きたいと思うことを事前にしっかり準備しておきましょう。

 

最終面接

[形式]個人 (非常に和やかな雰囲気)

[人数]学生1人: 面接官1人

[面接官]役員(50代)

[所要時間]30分

[詳細]

一次、二次に引き続き話しやすい雰囲気です。聞かれる内容は、ここまでの面接とおおきく異なるものではなく

  • 学生時代に頑張ったことはなにか
  • 自分の性格の長所と短所はなにか
  • どうして日本総研に入社したいのか

などです。またこちらから逆質問するのも可能なので、聞きたいことがあったら遠慮せずに聞きましょう。

 

繰り返しになりますが、全体を通して穏やかな雰囲気で進むので、焦らず落ち着いて臨んでください。

 

 

※本ページに記載している情報はFactLogicが独自にリサーチ、または各種メディアから収集したものであり、企業が公表している情報ではない場合があります。

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