【18卒対象】ドリーム・インキュベータ(DI)の選考/採用情報

選考フロー

ES→GD→面接→ジョブ→面接
 

選考はジョブを通して行われる

選考は4日間のジョブを含むインターンによって行われており、春期と夏期の2回です。
このジョブはサマーインターンなどとは別のジョブですが、インターン参加者から本選考ジョブに招待される学生もいます。
 

選考の際に要求される英語力

選考はジョブプログラムを通して行われます。
ジョブの内容は一般的なインターンのように実在の企業や社会課題をテーマに、情報分析・戦略策定等を行って幹部にプレゼンテーションするというもので、選考において英語力を求められることはないでしょう。
過去に適性検査が課されたこともありますが、会社独自のものではなくテストセンターの受験でしたから、特別な対策は必要ないかと思われます。
 

選考を受ける学生のレベルは

過去に採用されている新卒の出身大学は、東大・京大・慶応・東京工業大・早稲田・一橋・カリフォルニア大学です。
なお、選考を受ける学生は文系・理系どちらもいるようです。
 

選考の難易度

基本的に中途採用が主で、過去13年間での新卒採用人数は44名です。つまり、各年の採用人数は平均3名程度ということになります。
その採用枠に対して先に述べたような高学歴の学生が多くエントリーしますので、難易度は極めて高いといえるでしょう。
 

企業研究について

他のコンサルファームと同様、企業ホームページなどから事業の詳細を知ることは難しいですが、面接の前にジョブを通じて業務理解や社員との交流もできますので、そこでのコミュニケーションを意識的に行っていれば知りたい情報は得られるでしょう。
過去の選考での面接は10分ほどで志望動機を簡単に聞かれる程度だったようですが、18卒に関しては採用ページに面接と明記してあるので、自己PR・志望動機等準備しておきましょう。
 

個別のセミナーや説明会

DIでは例年、選考の1か月ほど前の時期に会社説明会を実施しています。
選考は、だいたい春期が3~4月、夏期が7~9月であることが多いようなので、その時期の前に開催されると思われます。

※本ページに記載している情報はFactLogicが独自にリサーチ、または各種メディアから収集したものであり、企業が公表している情報ではない場合があります。

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