【18卒対象】シンプレクスの面接

ここでは、シンプレクスの選考過程における面接対策について記載しています。全部で三回の面接選考をパスすれば内定となりますので、こちらを参考にしてしっかりと面接対策をしていきましょう。

 

選考フロー

説明会・小論文→ジョブ選考(プログラミング試験) →一次 面接 →筆記試験→二次面接 →最終 面接

 

一次面接

【実施場所】企業オフィス(東京)

【所要時間】2時間程度

【人数】 社員の数1人に対して学生の数1人

【面接官】人事

【詳細】

まず、成長曲線シートを記入します。その後、、履歴書とそのシートを見ながら面接を進められます。企業選びの軸や入りたい企業についてなど色々質問されます。論理的に答えられるかを見られているので、曖昧な返答ではなく、しっかりと考えた返答をこころ掛けましょう。

 

二次面接

【実施場所】企業オフィス(東京)

【所要時間】2時間程度

【人数】 社員の数1人に対して学生の数1人

【面接官】人事

【詳細】一次との違いは、最業務内容についての理解を問われます。その後、自分がどのようにシンプレクスで活躍できるのかを問われます。自分の強みをどう活かせるのかしっかりと伝えましょう。逆質問の時間が半分ほど占めるとも言われているので、しっかりと逆質問の項目を事前準備すべきです。

 

最終面接

【実施場所】企業オフィス(東京)

【所要時間】2時間程度

【人数】 社員の数1人に対して学生の数1人

【面接官】重役

【詳細】履歴書や1次面接のときに記入したシートを見ながら、面接官が気になっていた点について質問されるので、重複する内容が多いです。逆質問もあるので質問事項を用意しておく必要がある。

相手は、今までの人事ではなく重役の方が予想されるので、緊張せず、しっかりと自分を出せるようにしましょう。

 

 

※本ページに記載している情報はFactLogicが独自にリサーチ、または各種メディアから収集したものであり、企業が公表している情報ではない場合があります。

関連ファーム情報

コンサルタントを目指すなら解けないといけない問題

[ 判断推理問題 ]

夏に東京の某企業で行われたインターンの参加学生40人に、経験したことのあるスポーツについてアンケートを取った。その結果、ハンドボール経験者が20人、水泳経験者が30人、テニス経験者が35人、卓球経験者が18人いた。以上の事実から判断して確実にいえることは次のうちどれか。

選択肢を見て回答する

いいね!を押してFacebook限定のイベント情報や最新情報を逃さずゲット!