【18卒対象】シンプレクスの筆記試験

ここでは、シンプレクスの筆記試験について記載しています。シンプレクスでは、他とは違った試験があります。一般的なWebテストや筆記試験mテストセンターではなくプログラミング試験という独自のスタイルをとっています。これは、シンプレクスが募集しているのが ITコンサルタントということもあります。参加者のほとんどがプログラミング言語の初心者なので、そんなに心配する必要はありません。

 

選考フロー

説明会・小論文→ジョブ選考(プログラミング試験) →一次 面接 →筆記試験→二次面接 →最終 面接

 

プログラミング試験

【形式】ジョブ選考

【所要時間 】半日程度

【人数】社員1人に対して、学生15人程度

【詳細】java言語を使用し、3時間で簡単な「じゃんけんアプリ」を作成する試験です。

javaの参考書を1冊渡され、簡単にjavaの説明を受けた後に、各自で「じゃんけんアプリ」を作成する試験でした。初心者の割合が非常に高いので、プログラミングに関してはそんなに心配する必要はありません。あくまで素地を見られています。

ただ、プログラミング経験者に関しては、アプリ作成が時間内に終われば追加課題が出され、それを完成させるととプラス評価になるみたいです。

 

 

※本ページに記載している情報はFactLogicが独自にリサーチ、または各種メディアから収集したものであり、企業が公表している情報ではない場合があります。

関連ファーム情報

コンサルタントを目指すなら解けないといけない問題

[ 判断推理問題 ]

夏に東京の某企業で行われたインターンの参加学生40人に、経験したことのあるスポーツについてアンケートを取った。その結果、ハンドボール経験者が20人、水泳経験者が30人、テニス経験者が35人、卓球経験者が18人いた。以上の事実から判断して確実にいえることは次のうちどれか。

選択肢を見て回答する

いいね!を押してFacebook限定のイベント情報や最新情報を逃さずゲット!