【19卒対象】シンプレクスの筆記試験・Webテスト対策

ここでは、シンプレクスの筆記試験について記載しています。シンプレクスでは、一般的なWebテストや筆記試験、テストセンターではなく、プログラミング試験という独自のスタイルをとっています。これは、シンプレクスが募集しているのがITコンサルタントということにも起因しているでしょう。参加者のほとんどがプログラミング言語の初心者なので、それほど心配する必要はありません。

 

選考フロー

 

プログラミング試験

【形式】
ジョブ選考

【所要時間】
半日程度

【人数】
社員1人に対して、学生15人程度

【詳細】
Java言語を使用し、3時間で簡単な「じゃんけんアプリ」を作成する試験です。

Javaの参考書を1冊渡され、簡単にJavaの説明を受けた後に、各自で「じゃんけんアプリ」を作成する試験でした。初心者の割合が非常に高いので、プログラミングに関してはそれほど心配する必要はありません。あくまで素地を見られています。

ただ、プログラミング経験者に関しては、アプリ作成が時間内に終われば追加課題が出され、それを完成させるととプラス評価になるようです。

Webテスト・筆記試験情報については、【保存版】有名コンサル19社のWebテスト・筆記試験対策まとめでもまとめてありますので、こちらも参考にしてください。

※本ページに記載している情報はFactLogicが独自にリサーチ、または各種メディアから収集したものであり、企業が公表している情報ではない場合があります。

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