【18卒対象】経営共創基盤(IGPI)の選考/採用情報

このページでは、経営共創基盤の選考情報について紹介します。

 

選考フロー

ES→説明会兼筆記試験→GD→1次面接→2次面接→(インターン)→内定

 

経営共創基盤からオファーを得るためには2つ方法があります。
1.本選考
2.インターンシップ

しかしながら、インターンからオファーをいただける人は非常に少ない(0人ということもある)ため、本選考とインターンは別物と考えても良いかもしれません。

 

入社難易度・倍率について

IGPIは、外資系コンサルティングファーム出身者も多く入社するのが非常に困難なファームの1つと言えます。実際に、外資系コンサルティングファームに内定を複数持っていても容易に落とされたという話もよく聞きます。倍率としては、ESを通過した人から内定までで100倍ほどだと推測されます。

 

選考に関して

この資格が無いと受けられない、というものはありませんが、入社後に役立つため簿記の勉強はしておいて損はないと社員の方から言われました。また、ファームとして今後更に海外展開も進めていくことが予想され、英語をはじめとする語学力があると、選考で有利に働くことはありそうです。

IGPIは、新卒採用を始めてからまだ数年しか経っていません。そのため、あまり外部への露出が少なく、学生向けセミナーなども少ない状況にあります。なので、数少ないセミナーなどを逃さず、聞きに行くことが望ましいです。

また、ファーム公式の企業説明会は、エントリー後にも開催されるため(昨年度実績)、とりあえずエントリーしてから企業研究をはじめるのも良いかもしれません。

この記事を読んで経営共創基盤を受けたいと思った方は、こちらからエントリーが可能になっています。

 

マッキンゼー・ベイン・ADL出身、経営共創基盤(IGPI)の経営陣登壇!?

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※本ページに記載している情報はFactLogicが独自にリサーチ、または各種メディアから収集したものであり、企業が公表している情報ではない場合があります。

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