【19卒対象】経営共創基盤(IGPI)の選考/採用情報

このページでは、経営共創基盤の選考情報について紹介します。

 

選考フロー

経営共創基盤からオファーを得るためには2つ方法があります。

1.本選考
2.インターンシップ

しかしながら、インターンからオファーを獲得できる人は非常に少ない(0人ということもある)ため、本選考とインターンは別物と考えても良いかもしれません。

 

入社難易度・倍率について

IGPIは、外資系コンサルティングファーム出身者も多く、入社するのが非常に困難なファームの1つといえます。実際に、外資系コンサルティングファームに内定を複数持っていても、容易に落とされたという話もよく聞きます。倍率としては、ESを通過した人から内定までで100倍ほどだと推測されます。

 

選考に関して

この資格がないと受けられない、というものはありませんが、入社後に役立つため簿記の勉強はしておいて損はないとの社員談があります。また、ファームとして今後さらに海外展開も進めていくことが予想され、英語をはじめとする語学力があると、選考で有利に働くことはありそうです。

IGPIは、新卒採用を始めてからまだ数年しか経っていません。そのため、あまり外部への露出が少なく、学生向けセミナーなども少ない状況にあります。数少ないセミナーなどがあれば、逃さずに参加することが望ましいです。

また、ファーム公式の企業説明会は例年エントリー後にも開催されるため、とりあえずエントリーしてから企業研究をはじめるのも良いかもしれません。

※本ページに記載している情報はFactLogicが独自にリサーチ、または各種メディアから収集したものであり、企業が公表している情報ではない場合があります。

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