【19卒対象】経営共創基盤(IGPI)のグループディスカッション対策

JCAD2018

このページでは経営共創基盤(IGPI)のグループディスカッション(GD)対策についてまとめています。

 

選考フロー

 

GD詳細

[人数]学生4~6人: 面接官2人

[所要時間]30分~60分

筆記試験をパスすると、GDがあります。内容は一般的なケースやフェルミ推定で、2回行われることが多いようです。社員も圧迫することはなく穏やかな雰囲気なので、落ち着いてチームの中で自分の役割を果たすようにしましょう。

今までに出された課題としては

  • 東京駅のバス利用者数を推定し、東京駅の売り上げ向上策を考えよ。
  • 弓道人口を推定し、弓道人口増加のための施策を考えよ。
  • 地方にあるアウトレットパークを活性化させる施策を考えよ。

などがあります。ケース対策やフェルミ推定対策は入念にしておきましょう。

GDの対策はこちらのコンサル向けGD対策ページを参考にしてください。

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※本ページに記載している情報はFactLogicが独自にリサーチ、または各種メディアから収集したものであり、企業が公表している情報ではない場合があります。

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