【18卒対象】経営共創基盤(IGPI)のグループディスカッション(GD)対策

このページでは経営共創基盤(IGPI)のグループディスカッション(GD)対策についてまとめています。

 

選考フロー

筆記試験→GD→面接

 

グループディスカッション詳細

[人数]学生4~6人: 面接官2人

[所要時間]30分~60分

筆記試験をパスするとGDがあります。基本的に2回行われることが多いようです。

内容は一般的なケースやフェルミ推定です。社員の方も圧迫するような雰囲気ではなく、穏やかなので落ち着いてチームの中での自分の役割を果たすようにしましょう。

今までに出された例題としては

  • 東京駅のバス利用者数を推定し、東京駅の売り上げ向上策を考えよ。
  • 弓道人口を推定し、弓道人口増加のための施策を考えよ。
  • 地方にあるアウトレットパークを活性化させる施策を考えよ。

などがあります。ケース対策やフェルミ推定対策は入念にしておきましょう。

GDの対策としてはこちらのコンサル向けGD対策ページを参考にしてください。

 

マッキンゼー・ベイン・ADL出身、経営共創基盤(IGPI)の豪華経営陣による限定セミナー開催決定!!

fb-igpi01

 

※本ページに記載している情報はFactLogicが独自にリサーチ、または各種メディアから収集したものであり、企業が公表している情報ではない場合があります。

関連ファーム情報

コンサルタントを目指すなら解けないといけない問題

[ 判断推理問題 ]

夏に東京の某企業で行われたインターンの参加学生40人に、経験したことのあるスポーツについてアンケートを取った。その結果、ハンドボール経験者が20人、水泳経験者が30人、テニス経験者が35人、卓球経験者が18人いた。以上の事実から判断して確実にいえることは次のうちどれか。

選択肢を見て回答する

いいね!を押してFacebook限定のイベント情報や最新情報を逃さずゲット!