【18卒対象】経営共創基盤(IGPI)の面接対策

このページでは経営共創基盤(IGPI)の面接対策についてまとめています。

IGPIではグループディスカッションの後に一度だけ個人面接が行われます。

 

選考フロー

筆記試験→グループディスカッション(GD)→面接

 

面接詳細

[形式]個人

[人数]学生1人: 面接官1人

[面接官]アソシエイト

[所要時間]30分から1時間

[詳細]

GDを通過したら面接です(場合によっては午前中GD、午後に面接というように一日で進む場合もあるようです)。

まずは簡単な自己紹介や志望動機についての話からはじまり、そのあとフェルミ推定・ケースを行う場合が多いです。面接の雰囲気はとても和やかなので、慌てずに取り組めます。フェルミ推定やケースは一般的な問題が出ることが多いので、不安な人は事前に本などで対策しておいたほうがいいでしょう。

今までに聞かれている質問としては

  • TSUTAYAの書店の売上を2分程度で推定せよ。
  • TSUTAYAの課題点と有効な施策について5分考えて発表せよ。

などがあります。

 

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