【19卒対象】経営共創基盤(IGPI)の面接対策

JCAD2018

このページでは経営共創基盤(IGPI)の面接対策についてまとめています。IGPIではグループディスカッションの後に一度だけ個人面接が行われジョブ参加となります。ジョブ選考を突破するとその後2回ほど面接を行い内定になります。

 

選考フロー

 

一次面接

[形式]個人

[人数]学生1人:面接官1人

[面接官]アソシエイト

[所要時間]30分から1時間

[詳細]
GDを通過すると、面接となります(場合によっては午前中GD、午後に面接というように一日で進む場合もあるようです)。

まずは簡単な自己紹介や志望動機についての話からはじまり、そのあとフェルミ推定・ケースを行う場合が多いです。面接の雰囲気はとても和やかなので、慌てずに取り組めます。フェルミ推定やケースは一般的な問題が出ることが多いので、不安な人は事前に本などで対策しておいたほうが良いでしょう。

過去に聞かれてた質問には

  • TSUTAYAの書店の売上を2分程度で推定せよ
  • TSUTAYAの課題点と有効な施策について5分考えて発表せよ

 

二次面接

[形式]個人

[人数]学生1人:面接官1人が二回

[面接官]アソシエイト

[所要時間]1時間(30分2本)

[詳細]
インターン参加者の中から、優秀者にのみ本選考の案内があります。
面接は30分ずつ2回連続で行われます、
1人目
・インターンの感想
・志望動機
・学生時代に頑張ってきたこと
2人目(パートナー)
・「カフェの売上向上策」をテーマにしたケース面接

という構成になっており、2人目の面接が中心となっています。しかし、面接官によってはケース面接を二回行うこともあります。

 

三次面接

[形式]個人

[人数]学生1人:面接官1人

[面接官]パートナー

[所要時間]30分から1時間

[詳細]
質問内容は入社意思の有無を探る質問が多く、意思確認の側面が強い面接のようです。

エグゼ外コンバナー

※本ページに記載している情報はFactLogicが独自にリサーチ、または各種メディアから収集したものであり、企業が公表している情報ではない場合があります。

関連ファーム情報

コンサルタントを目指すなら解けないといけない問題

[ 判断推理問題 ]

夏に東京の某企業で行われたインターンの参加学生40人に、経験したことのあるスポーツについてアンケートを取った。その結果、ハンドボール経験者が20人、水泳経験者が30人、テニス経験者が35人、卓球経験者が18人いた。以上の事実から判断して確実にいえることは次のうちどれか。

選択肢を見て回答する

いいね!を押してFacebook限定のイベント情報や最新情報を逃さずゲット!