strategy&のインターン/ジョブ対策まとめ

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このページでは、strategy&の選考情報とその対策について紹介します。

strategy&は、もともとは起業支援だけでなくアメリカの政府や軍への支援も行うコンサルティング会社として誕生し、2008年に分裂して民間企業専門のコンサルティングを行う会社になっています。

2014年に大手会計事務所のPwCグループに加わったことで、PwCのネットワークとノウハウを活かせるようになり戦略から実行まで一元的な支援を行うことが可能になり、コンサルティング業界をリードしています。

【日程】

最新の情報は選考カレンダーを参照してください。

なお例年、夏・秋・冬に開催しています。

【応募資格】

特になし。

【ES】

経営コンサルタントを志望する理由や学生時代に最も力を注いだことなどについて、400字程度での記述が求められます。

【適性検査】

判断推理・数的推理・GMATのCritical Reasoningが過去に出題されています。SPI等のウェブテストよりも難易度が高く、適性検査でかなり絞り込まれるようなので、個別で時間をかけて対策する必要がありそうです。

【グループディスカッション】

グループディスカッションの有無は人によって異なるようです。

【インターンの内容】

PwC Strategy&では、プロフェッショナルな戦略コンサルティングのダイナミズムと面白さ、そして本質に触れて頂くため、2017年春にスプリング・インターンシップを実施致します。
本インターンシップは、実際の経営課題に関連したテーマを元に、具体的な市場・競争環境の分析からその示唆の抽出等を行って頂くプログラムです。
弊社コンサルタントとのディスカッションや各種コンサルティングツール等を通して、よりリアルな戦略コンサルティングを体験して頂くことを目的としています。
将来、プロフェッショナル・カンパニーでのキャリアを通して、「グローバルで活躍したい」「トップマネジメントに関わる仕事がしたい」という志の高いチャレンジスピリッツ溢れる皆さんからの応募をお待ちしております。

なお、プログラム参加者のうち優秀者は本選考への優先案内をさせていただきます。

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※本ページに記載している情報はFactLogicが独自にリサーチ、または各種メディアから収集したものであり、企業が公表している情報ではない場合があります。

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コンサルタントを目指すなら解けないといけない問題

[ 判断推理問題 ]

夏に東京の某企業で行われたインターンの参加学生40人に、経験したことのあるスポーツについてアンケートを取った。その結果、ハンドボール経験者が20人、水泳経験者が30人、テニス経験者が35人、卓球経験者が18人いた。以上の事実から判断して確実にいえることは次のうちどれか。

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