【18卒対象】EYアドバイザリーの筆記試験

ここでは、EYアドバイザリーの筆記試験について説明します。EYでは、筆記試験結果は足切りで重要視されているので、ある程度点数を取れるようにしておくのが望ましいです。

 

課される試験

 

  • テストセンター ×
  • Webテスト ×
  • 筆記試験 ◯

 

筆記選考

【形式】SPI形式の独自問題

【試験時間】50分

【詳細】2015年度は、GMATのCritical Reasoningと数値計算です。問題の種類に関しては、言語問題と非言語問題の2種類に分かれていて、分類の仕方は玉手箱に似ていますが、問題内容は玉手箱とは異なっています。言語問題に関しては、一般的なテストセンターに類似するような問題で、非言語問題に関しては図形問題などが多く問われているイメージです。特別な対策は必要なく、筆記対策をしていれば問題なく通過出来るレベルだと思うので、事前にしっかりと対策しておきましょう。

 

こちらの有名コンサル19社のWEBテスト・筆記試験対策まとめを参考に自分が受ける予定のファーム別対策にしっかりと取り組んでいきましょう。

また、筆記試験の各種対策項目についてはこちらの形式別に見るコンサルのWEBテスト・筆記試験分析を参考にしてください。

 

 

※本ページに記載している情報はFactLogicが独自にリサーチ、または各種メディアから収集したものであり、企業が公表している情報ではない場合があります。

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